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僕は空を見上げていた ビルの隙間の自由を見上げていた


10-31-99
ギターにしがみついて生きてきたような人生でした。みんな、今までどうもありがとうございました。

 
10-30-99 ひとり議長
昨日から僕は(心の中で)議長になってるんだけど、みんな!学級会をひらこうよ!あの時居眠りしていて、真面目に考えなかったことをもう一度議題にしようよ!3班の球根が腐ったのは古田君が当番をさぼったからですか。男子はいつも女子にばかり掃除をやらせます。青春の迷路、こたえ、出口、どこにあるのか、僕はもう一度あらいざらい学級会でみんなで考えてみたい。では、学級会をはじめます。もう一度年内にライブをしたらまら来てくれる?もっと来てくれるかな。なんだか、ライブ嫌いのぼくが、みんなに会いたくなっちゃったんだよ。千羽鶴、メール、お手紙、手づくりまりあ人形、ようやくそういうものの暖かさを理解したのです。遅いの。ありがとう。とにかく学級会はやるよ。議題に提案がある人は教えてください。

 
10-29-99 議長
アニキは昨日ずっと赤い顏をしながら頑張っていたんだけど、今日ついにダウン。熱があるのです。頑張りやのアニキが寝込んでるんだからよっぽどだろうなと思いドキドキする。
昨年のクリスマスの頃の札幌でのライブを思い出す。朝から真っ青な顏して吐き続けてたイワセが本番直前になって立ち上がってやったライブ。終了直後イワセは倒れてPENNYLANEから救急車で運ばれた。心配で心配でなんにもできないからただあせるだけで、涙がでた。そのままイワセ抜きでラジオ局にとびーと収録に行ったんだっけ。心配しながら。
そういえば、僕も熱があるのをずっと誰にも言わずにレコーディングに通っていて、1週間ぐらいした頃、倒れて運ばれたことがあったっけ。
みんな、無理してるの?

 
10-28-99
神保さんから連絡で7日に○○○スタジオを使っていいって!

 
10-27-99

 
10-26-99
夜中に、アニキのところにも、僕のところにも、とびむしが連絡をしてこなかった。今日のベースの音いれはなし。普段から練習しとけよばか、と、こんなこと日記にひとりで書いてもしょうがない。次の新曲も、その次の曲も早く音をいれたくてしょうがないんだもの。そうしたら神保さんにできましたって言って、そしてそしてスタジオを使わせてもらえるんだ。それがぼくは楽しみでしょうがないんだもの。あーあ、あさってになるのかな。それとも明日とびーはおいといて、アニキのところに曲をもっていこうかな。
毎日、曲をつくっていたから、今日はでかけた。(部屋に帰ってきて、曲をかいてたら、今とびむしから電話があった。今からアニキのところに行ってきます。とびーごめんね。とびむしはパソコン持ってないけど

だいたい月に一度、ぼくがひとりで会いにいくがある。
新幹線に乗って一時間くらいの小さな街のちいさな森の中に、その樹は住んでいる。
その樹のしたでおばあさん3人からパンをもらった。朝からなにも食べないで行ったからとてもお腹が空いていたので有り難かった。
実はその樹のしたに座っている時、すごく空腹を感じたのだけど、ひさしぶりに会ったその樹から離れたくなくてじっとしていた。
ふと、むかしエイミーとよくやっていた「実験」を思い出して、試してみようと思った。
あの頃、ぼくとエイミーが夢中になって繰返しやっていた「実験」とは「願い事は本当に叶うかどうか」という実験だった。
願い方を工夫してみたり、願う順番を変えてみたりして、いろいろと試してた、すごい成果をあげていた。
しばらく夢中になって、お互いの願いをかなえあったり、成果を報告しあったりしていたけど、どちらからともなく、いつのまにかもうやらなくなっていた。
それで僕はひさびさにあの樹のしたで、空腹を満たしたいという小さなお願いをしてみたのだった。 
そうしたらば、間もなくおばあさんがやってきてパンをくれたというわけなんだけど、君は「偶然だよ」って笑うかな。
そんなふうにすこし前にエイミーといろんな「実験」をしていたことを今度、ファイルに記録してみようかな。
帰る時、樹に話しかけた。
離れたくない。ずっと一緒にいたい。
そうしたら、目の前にヒラヒラと葉っぱが一枚おりてきて、ちょうど僕の手のひらにのったんだ。
僕はこれも願いが通じたんだと思ったね。
その一枚の葉っぱを持って帰ってきた。
僕は----小さな頃からずっと願ってきた事なんだけど----もしも生まれ変わりがあるとしたら、僕は、樹になりたいんだ。


 
10-25-99
昨日寝る前も、今日先生に言うことを考えていたから、ヘンな夢をみた。ドアを開けるとそのむこうにまたドアがあって、エレベーターは横に進んだ。
ギターばかり弾いている。どんな寂しさも近づかないように。先生のところから帰ってきて夢中になってつくったこの曲。明日もっていこう。

ゆうがた、「空を見て」ってヒスローから電話がきた。夕焼けが苦手なことをまだ誰にも言っていなかったんだろう。空を見上げるなんて、すごく勇気がいることなんだ。こわいんだ


 
10-24-99
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 
10-23-99
アニキのところで、みんなで新しい曲をプリプロってました。神保さんが来てくれました。
「次は、この曲をやりたいの」と言って、もう一曲みんなに聞いてもらいました。最近、毎日曲をかいてるけど、メロディがハートからどんどんあふれてくる時ってあるよね。歌詞が、メロディが、ギターの音が。

愛について悩んでいるという友達にLa Bohemで会った。もててる自慢だった。ちぇっ。愛の相談なんてされても僕はわかんないよ。おじいちゃんやおばあちゃんに聞きなよと言った。僕はお年寄りが好きです。


 
10-22-99
恥ずかしくて電話では言わなかったけれど、僕はそれを今日と勘違いして、昨日ずっと曲づくりをして、そして早めに寝て、お昼にアニキに電話をしたのでした。
「え!明日だよ」って言われて、ああそうだよねって言って切ったけど、僕はその時すでに出かける準備が出来ていた。ああ、アホだ。

僕が逃げていて、僕を追い立てているもの、忘れようとして心の隅に追いやっていたもの、本当に守らなくてはいけないもの、そんなことを勇気を出して考えてみた。僕は今日泣いたんだ。
一日間違えたけど、もう一曲できた。明日は3曲もっていこう。
<メモ>神保さんに明日渡すものを忘れないように。


 
10-21-99
今日は曲つくっていた。僕は曲をつくることが好きだ、と今日は感じた。
壁のことや、鍵のことについて考えた。街の中は壁と鍵ばかりだ。なにもかも鍵がかかっている。人の家、友達の家、スタジオ、鞄、トイレにまで鍵がついてる!なんてことだ!
人の心はどうなんだろう。
明日は2曲もっていこう。

 
10-20-99
神保さんに渡すマスター探しをみんなでした。

 
10-19-99
昨日はRUIDEでLIVEでした。僕は今(19日の30時)帰って来ました。帰ってきて、ネットや、メールでのメッセージを読んで、ライブとは、つながるんだなと思いました。みんなと手をつなぐ感じなのだなと思いました。それは、僕のほうからも、君のほうからも、おずおずと、だけど大胆に差し出さなければ、決してつなげない手と手。そういうことなのか!と思いました。どきどきしながらも差し出した僕のよごれた手を、優しくとってくれた君のおかげです。どうもありがとう

LIVE後は、事務所とレコードメーカーの人に連れられてどこかでごはんを食べていました。新曲があがってきたらいつでもメーカーのスタジオを使ってもいいって言ってもらえたことがとてもとてもとてもとても嬉しかったです。
メーカーで思い出したけれど、JUICE THE PUNKのライブを見て気に入って、RUIDEの受け付けに某レコード会社の人が名刺を置いていきました。メリマリのCDも買って行ってくれたんだって。新しい気持ちになりました。
明日以降はアニキやとびーと新曲のプリプロをはじめます。


 
10-18-99 LIVE@原宿RUIDE
送って頂いた絵。どうもありがとう。
「アイシアイマショウで紙コップを客席に投げる」

 
10-17-99
こわい

 
10-16-99
i-modeに、「ライブに応援に行くよ」ってメールがお友達からはいっていた。誰かに聞いたのかな。なんとなくね、「応援」って言葉が嬉しかった。応援って、欲しい時あるよね。ひとりでなにもかも頑張るつもりでいたけど、本当は、ひとりじゃ、何処にも行けない。そういう気がした。人前を嫌がって、人と話すのも嫌がって、ひとりでいたがりだったけど、そんな僕は、本当はあまえんぼうか!?と思うくらい、今、誰かにかけてもらう言葉ひとつひとつが嬉しい。顔にはださないんだけど、本当は、のどをゴロゴロ鳴らしそうなくらい。
僕がかいた曲を、メンバーが頑張ってくれるライブを、「聞きに行こう」って人がひとりでもいるなら、ぼくはそこで精一杯歌うだろう。じつはライブ嫌いの僕が、こんなふうに思ったのもはじめてのことだ。こんなふうに思えたことに感謝したい。アニキの笑顔とか、とびーのバカなところろか、シゲソさんの子供みたいなとことか、いわせの礼儀正しさとか、苦労してる大島さんとか、友達のあったかい言葉とかに手をひかれるようにして歩いていた。まるで、”涙の荒野”を歩きながら、だけど気がついたら、篭にはかわいいお花がいっぱいだったというようなもの。
そう。毎日はお花摘みのようなものだ。

 
10-15-99 登場人物多い
今日、スタジオに神保さん(某レコード会社)とあべさん(お事務所)、大島さん(事務所)がきた。終わってから杉野さん(同レコード会社)も来た。
ここになんでも書こうと思ってたけど、今日、大島さんに「まりあHPにあるルイードの地図どこで入手したの?」と尋ねられて、ということは、このHPを引き続き見ている僕のそばの人がいるんだと思ったから、今日、いろいろ思ったことは書かないことにする。大島さん、みてますか?ぼくですよ。
でも、やっぱり書こう。僕はいま、。でもやっぱりやめておこう。
きっと応援してくれる人がライブに来てくれていたら、僕は頑張れるんだろう。頑張るぞ。

アニキ(Guitar)が「ライブ終わったらこの間の新しい曲”死んでしまえ(仮)”やろうな」って言ってくれたので、それが楽しみになった。横からとびむし(Bass)が「おれも邪魔しに行く」と言った。とびーはきっと、よりハードな音にする為に来るんだろう。
今日はなんとなく人が見ていると意識して書いてみるけど、曲の仮タイトルが”死んでしまえ”だからって心配しないでね。”アイシアイマショウ”だって”アイスクイマショウ”だし、”首輪”って仮タイトルの曲が今では”青い鳥とBoop-Fool”となって健在だから。
誰かに話しかけるみたいに書くのって、つまんないな。明日からまた勝手に書こうっと。


 
10-14-99
僕の元家庭教師。僕が病院から手紙を唯一だしていた友人にひさしぶりに電話をした。
行き詰まった時とか、弱気な時に電話をするのだけど。今日もそうだったのかもしれない。
彼はルスだった。
だけど、そのおかげでひとりで考えることができた。

どんなことが起ころうと、僕がなんであろうともうかまわない。
今まで走ってきたように、これからもまだ目を閉じたくない。
先生にそう言おうと思った。
”基本人格にぼくが統合される”という説明は何度聞いたって、”うしなう”ことに思える。そしてこの治療から逃げること、15の時、病院から逃げ出したように。そのことで、傷つく他の人や、基本人格と言われたシホが大変な目にあうのかもしれないけど、それでも、僕はいるんだ。存在したんだ。今までも、今も。脱走した時、裸足でずっとずっと走った足の痛みも、怪我も、感じた。ギターを練習した時も、僕はいた。
慎重に生きるとか、善いことや悪いことの線をひくこととか、僕にはもうなんにもいらないと思った。
そう先生に言おうと思った。先生に言えば、先生はそのことをあの人に伝える。それでもいい。
だけど僕には”治療を頑張る”という、大事なあの約束があるから、これは今しばらくの間だけだ。
いつかはきっと約束を守るよ。待ってて、かならず君にこの人を返すから。


 
10-13-99
先生と電話で話した。
僕と、それから----エリにかわってほしいと言われて----エリと先生が話した。
先生、統合とよばれるこの治療の先になにがありますか。
その説明はまるで僕をうしなうことのように聞こえるんです。
僕の存在は、、

ああこんな気持ちをここに書き綴ってなんになるんだろう。
もう一度、先生のところに話し合いにいくことになった。


 
10-12-99

 
10-11-99
身ぶりや話し方でみんな自分をとりつくろってばかりいるように思う。
わかったふりなんてしなくていいんだ。君は僕になんてなれやしないよ。
君は君でさえもありえないし、「僕らしさ」だって幻想なんだ

今日はリハーサル日だった。リハスタに、松坂晶子さん(まいらぶ)が遊びに来てくれて、嬉しかった。顔が見れただけでも。。。。彼女は見とれるほど綺麗なのです。
リハのあと、ギターのアニキの部屋にメンバーみんなで行って、ぼくが一昨日(外で)つくった曲をみんなに聞いてもらって、録音してきた。とびーはそれにあうベースをもう頭の中で考えはじめていた。

昨日の夜は確かにユリだ。
ユリの友達が真夜中すぎにいきなり部屋に来てまいった。ぼくはエリの決めたルールの通り、話しをあわせようと思ったのだけど、相手はナイフをぼくにみせた。ぼくはナイフを見た途端、気絶してしまった。
ぼくは子供の頃から、叱られるとよく気絶する子だった
----ぼくは「気絶」していると思っていたのだけど。
そういう時、たいていの場合、叱られているのはショウコさんだ。
昨日は確かにユリだった。
今日になって目が覚めて、リハに間に合ってよかった。
先生、どうしよう。ぼくのことをまた発表しますか。またプレステのゲームの「マリア」になんかにするんですか。先生、ぼくのことはゲームですか。先生、ぼくの障害はほかの先生じゃ無理だと言ったけれど、先生はぼくたちをどうするつもりですか。ぼくたちの事をいつもビデオに撮って、録音をして、なにをするんですか。このあいだはぼくじゃなくてエリを呼んで、エリとばかり話していたでしょう。
いつもぼくは人を傷つけてばかり。昨日のユリの友達だってきっと傷ついていたんだと思う。なにかに傷ついてなければ、ナイフで人に切りかかったりしない。
ふと、ぼくのことを駅のホームから突き落とした人ももしかしたらユリの知り合いなんじゃないかと思った。

とにかくとにかく今日のリハはうまくいったんだ。メリーメリーマリーからJUICE THE PUNKぽくなったと思う。


 
10-10-99
昨日もおとといも10月18日のライブの夢をみた。
どちらの夢もぼくはアンプの後ろに隠れていたり、開演時間に遅れたりするイヤな夢だった。
ライブを好きなミュージシャンとそうじゃないミュージシャンがいると思うけど、僕は、メリーメリーマリーをやっていた時からそうだったけど、実はライブが嫌いなほうだ。それもできるなら永遠にライブをしないでいたいと思うくらい大嫌いなほうだ。
嫌いという表現では違うかもしれない。僕は怖いんだと思う。
緻密なレコーディング作業で、デリケートに音を重ねていって大切な手紙を大切な人にそっと送るみたいな作業はぼくは大好きなのだけど、ライブみたいに、泥だらけの採れたての苺をそのまま手渡すようなこと---僕はバレンタインのチョコレートすら誰にもあげたことがないくらいだから、そんなこと、実際ほんとうに、てれくさくってダメなんだよ。
でも、おととい、外でギターを弾いた体験はいろんなことを教えてくれたように思う。
それがなんのためなのか誰もわからない、ただできることをするだけだ。いつだってそうやってきたんだ。
いろんな人に励まされて明るくなったように思う。

 
10-9-99
「ユリちゃん!」ってまた声をかけられた。知らない女の人から。
ユリの友達なんだろうと思って話しをあわせながらすぐその店からでた。ユリは知り合いが多いと思う。

歌詞ができてくるのを待っている。ぼくのからだの中から。

昨日のちょっとした僕の野外練習時間に立ち止まった女の人のことを思い出す。あんな時間にひとりでどうしてたんだろう。ひとりで。ああ、ぼくもひとりだったのか。
外は寒いので夜になると、「ギター」か「ポカポカ」か選択に悩む。


 
10-8-99
友達を車から突き落とした。
彼がおばあさんの苺をまるで盗むように全部食べてしまったことが、帰り道になってもどうしても頭にきていた。もうひとりの女友達と相談してそうした。どこかに頭をぶつけていようがもうかまわないと思った。
彼はおばあさんの大切な苺をすっかり食べてしまうなんてことするべきじゃなかったんだ。

最近、部屋では夜になると寝てしまう友達がいるから僕は夜になるとギターを弾いたり歌ったり曲をかいたりできなくて、何日か我慢していたのだけど、ウミガメも卵を産むという夜中にギターを弾いたり作曲ができないというのはつらい。
しかたなく僕はギターとか楽譜とか、ペンとか、その他必要なちょっとしたものを持って外にでて、道ばたで部屋の続きをしていた。しばらくすると知らない人が立ち止まった。驚いたのだけど、僕の歌を聞いているみたいだった。これは新しい体験だった。
通りすがりの女の人のためにぼくは-----恥ずかしくてそちらを見ないようにしてはいたけど-----だいじな新しい曲を心をこめて歌ってみた。
そんな気持ちになれたことが嬉しかった。


 
10-7-99
ギターをなおした。曲をかいた。いいと思う。

 
10-6-99
先生の話を聞きに行った。説明をされた。言葉で。理論で。
もう一度、催眠をうけることになった。
「統合」という治療は、主人格ひとりに「統合」していくものだけど、ぼくたちは、主人格とマリアともうひとり、せめて3人になれるようにしようとのことだった。
例えばそうなった時、その3人は、それぞれなんだろうか。本当に僕はいるんだろうか。
なんのために僕がうまれて、なんのためにこれから生きていくのかわからなくなった。
催眠が行われるたびに、この治療をはじめることになった大事なあの約束さえ、なんの意味があったのかわからなくなってくる。
もしかしたら僕は、約束のためではなく、ただあの鉄格子に戻されることが怖いだけなのかもしれない。
必死で医者のいう正常な状態というのをわけもわからず追い求めているだけなのかもしれない。
あいさつができるコ、人前で笑えるコ、電話で話せるコ。曲にしなくても言いたいことを話せるコ。反抗しないコ。
じゃあいったいなんのために僕達は病院から脱走したんだ。裸足で、痛くて、それでもずっとずっと走って。病衣を脱いで。

 
10-5-99
少し曲をかいた。メロディもコードも悲しすぎる気がした。

 
10-4-99

 
10-3-99

 
10-2-99

 
10-1-99

9月/11月